人材会社出身者が書く転職・就職ブログ

人材会社出身の私が転職についてのあれこれを書きます。転職は人生を大きく左右する決断です。このブログが皆様の手助けになれば幸いです。

学生と社会人の決定的違いとは?

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ども、本日が学生と社会人の違いについて、お話したいと思います。


このブログを読んでいる人の中で1人くらいはいませんかね?
「社会人を舐めている奴」舐めているというか、「別に社会人と学生と分けなくても良くない?ただ年齢が高くて、少し早く仕事してるだけじゃん」と感じてる学生。
はい、僕も若干こーゆう奴でした。
舐めてはなかったですが、とくに社会人も学生も能力の違いとかはないし、「学生の奴は・・・・」とかいう大人は「あーこいつめんどくさ、はいはい」と思っていたタイプです。そんな私が社会人になって感じた学生との違いを発表します。
※一般的なサラリーマンを例にしています。私も今は一般的な働き方をしていないので、これには該当しません。

・朝早い
・次の早いので、終電超えで飲むのは控える
・金曜日はたらふく飲む
・土日は基本寝て、昼から遊ぶ
・サークルみたいな感じで社内の人間と土日もいる
・めちゃくちゃ仕事する
・バイトの時より責任ある仕事が降ってくる
・満員電車乗らないといけない
・給料高い、でも税金も高い
・能力については学生も社会人も関係ない。優秀な奴は優秀。

ざっとこんなもん。
私は朝早いのが本当に嫌だった。+満員電車っていうのがストレスで気持ち悪すぎた。

で私が考える学生と社会人の決定的な違いはというと


「自分の金で生活しているかどうか」

 

これだと思う。学生のやつで社会人に物申す奴がいるのなら、まずは「自分の金で生活しているか」これをクリアしていない奴は物申す土台にも立っていない。
バイトでもなんでもいい。自分で生活してる学生は社会人となんら変わりない。
でも、どんなけ偉そうにしている優秀そうな学生でも「親のすねかじってる」ようじゃ話にならない。
自分の金で生活するっていうのは意外と難しい。
東京に住む一般的なサラリーマンの月の給料と固定費を算出してみて、ご確認あれ。

社会人1~2年目なら給料は、350万程度としよう。

1ヶ月約29万が額面でもらえる。額面という表現は学生のみなさんには馴染みがないかもしれないが、会社からもらえる給与明細ってことだ。
この29万から税金や固定費を引いていこう。
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住民税▶︎15000円
所得税▶︎10000円
年金▶︎15000円
健康保険料▶︎20000円
家賃▶︎80000円
携帯代・ネット代▶︎15000円

------------------------------------
計 155000円

ここに食費も加われば、約20万だ。


ってな具合で結構なお金がかかるのだ。
なので、私も「仕事をやめたきゃやめればいいやん」の意見擁護派なのだが、
「辞めたらどうすんの?生活できないじゃん」っていう意見もよーくわかる。
生活するためには何らかの仕事をして、稼がなければならないのだ。
個人の能力や生活レベルにばらつきがあるので、「辞める辞めない」の判断は個々人でしてもらうしかない。

ということで「自分で稼ぐ」という点が1番の違いだ。
さて、私も明日の生活のため寝るとするか。
現在、深夜4時。朝起きなくていい働き方にしたからこんな夜更かしもできるのだ。
しかも今は仕事に行きたくないなんて思う日は1度もない。
これは本当に幸せなことだ。
では、おやすみ。

(社会人になる前に)学生のうちに本当にやっておくべきこととは何なのか?

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本日はよく質問される事項でもある、
「学生のうちに本当にやっておくべきこととは何なのか?」についてお話ししたいと思います。

これも自分で考えろって話で、とくに答えはないのですが、学生に何をやっておくかで多少なりとも将来に影響はできるかなと思います。
では、学生時代に何をやると社会人になってからどのような影響が出るのかを見ていきましょう。 

1.とにかく遊ぶ

→サークル活動もこれに属しますかね。社会人になってからも付き合いのある友達が何人か残り、親密な仲で居続けるでしょう。ただ、学生時代に付き合っていた友達のうち、社会人になっても付き合い続けるのは1/3以下だと考えてよいかと。仕事に忙殺されてほとんどが疎遠になったり、それぞれが新たな友達を作り、学生時代の友達と遊ばなくなるでしょう。また、これは希なパターンですが、遊びが趣味に、趣味が仕事になりそのままその道で食っていくパターンもあるかもしれません。
例)DJ、デザイナー、プロゲーマー、ブロガー、旅、youtuberなど

2.真面目に大学へ行き、単位をとる

→専門的な授業を受け、資格などをとれば、専門職への道がひらけます。
何も考えず、ただただ単位をとるだけではほとんどの場合、何にも繋がりません。
ただ、いい大学に行っていれば、卒業するだけでもれなくある程度の企業への通過パスがもらえます。

3.資格をとる

→これは影響力大きいです。実際に私の周りでも資格の学校とやらに通い、公務員の資格や弁護士の資格をとり、大学卒業後にその道に進んだ人が多くいます。お金は多少かかりますがリターンも大きいです。ただ、試験に受からず、就活浪人になるケースもあるのでそのリスクも忘れずに。

4.ビジネスをする

→最初からビジネスを起こす!と言ってもなかなか難しいです。やっていたらビジネスになるケースですね。インターンや先輩の会社のお手伝いをしていて、1つのプロジェクトリーダーになり、その事業が会社化して社長になるとか。学生団体をしていて、スポンサーもついて会社化するとか。まあ、プログラミングやアフィリエイト、ブログ、株などで成功しちゃうケースもありますが!

5.アルバイトしまくる

→良いところでアルバイトすればそのままそこで働くなんて選択肢もあるかもしれませんね。ただ、ほとんどの場合は、遊ぶ金へと消えるので、「1.とにかく遊ぶ」の項目へと繋がりますね。

こんなとこですかね。

あっ、全然関係ないですが、学生のうちに車の免許取った方が良いですよ。東京は特に、ですが結構免許持っていない大人が多いです。学生だと学割も効きますし、社会人になったら、とる余裕なくて一生取らなくなっちゃいます。特に男性は車運転できた方が何かと便利だし、モテますよ。

 

大手とベンチャーどっちに行くべきか

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ども、毎年この議論はされているし、今後もされ続けるとおもう。

「大手」に行くか、「ベンチャー」に行くか。

そもそも、大手なのかベンチャーなのかよくわからない企業もある。
ベンチャーって言っているものの、「いや、もう大手じゃね?」なんてケースもある。

WEB界隈じゃ知らない人はいないであろうサイバー○ージェントさんも少し前この状態だった気がする。あそこは、もう大手でしょ。

まあ、どっちに行くかなんて本人が決めればいいわけです。
ただ、結局「大手」に行く、または行こうとする学生が多いと感じます。
女子は特に親に「大手行け」と強く言われますから、男子より余計多い気がします。
そりゃある程度いい大学出てたらその流れである程度いい企業行きたくなるわな 笑

 少し話は逸れるが、1年目のベンチャーなどはそもそもマイナビリクナビに求人を出していない。採用費もそんなにないし、人事に時間が割けないからだ。なので、ドベンチャーに行くことなどほぼない。基本的にはメガベンチャーやミドルベンチャーと呼ばれる部類の新卒で受けれるベンチャーとなる。

さて、大手とベンチャーの印象について、どちらも経験している私から述べましょう。ただ、例外はおおいにあるので参考程度によろしくです。

<<大手>>

・研修制度がある(メンターみたいな人がつく)
・毎年恒例の新卒研修や行事がある
・会議や朝会、締め会、報告会などやたら集まる機会が多い
・長くいればいるだけ昇給するし、昇格もする(よほどヘマしなければ)
・社内恋愛や社内結婚が多い
・平均年齢が高い(あんま辞めないからね)
離職率が割と低い
・朝早い
・昨今は割と早めに帰れる(らしい)
・社員数が多い(多いからか飲み会も多い)
・仕事があまりできない上司が3~4人いる
・ビルが大きくて綺麗
・スーツ出社必須の会社が多い
・人の入れ替わり(入社・退職)が激しい
・部署移動ができる

<<ベンチャー>>

・謎の人脈をもつおじさんが2~3人いて結構仕事を持ってきてくれる
・部署とかない(なんでもやる)
・ボーナスはあんまり期待できない
・大手からの転職が多い
・社員数が少ない
・飲み会もそんなに多くない
・年齢層が若い
・服装自由
・ビルは小さくて、ちょい綺麗みたいなとこ
・ニッチな事業や最先端な事業をしている
・受けれる案件はなんでもやるスタイル
・出社時間が遅め

 

こんなもんですかね。
よく学生から出る質問にも答えておきましょう。

 

Q.成長できる環境はどっちですか?

A.知らん

 

Q.年齢に関係なく評価してくれるのはどっちですか?

A.知らん

 

上記の質問は大手とかベンチャーとかあんまり関係ない。
会社によって違いすぎるので、知らん(笑)

 

新卒で大手、ベンチャーどっちに行こうが、
今の時代ならどっちにも転職できるので大丈夫でしょう。

社会人の営業職は思っているよりキツイ件

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ども、本日は文系男子の大半が就くであろう「営業職」についてご紹介したいと思う。
先に言っておこう。「学生が思っている数倍キツい」これは間違いない。

学生の時に営業していた人なさほど変わらないかもしれないが・・・。

客観的に自分を分析して、「メンタルが弱い」「営業はちょっと・・・」と感じる部分があるのであれば、営業職は本当におすすめしない。

前職、営業職で入社した私だったが、営業職の同期が50人ほどいたが、1年後には半分になっていた。2年後には、1/3以下だ。一応、東証1部企業の営業職ですよ?笑

まあ、これは極めて「ヤバイ!」と思う数字ではなく、業種にもよるが営業職に絞ってみれば至って少し離職率が高いな・・・程度なのかもしれない。

まあ、とにかく新卒入社の半分程度は早めに退職すると思っていた方がいい。
「いやいや、僕は私はそんなことないぜ!」と思うでしょ?そんなことあるのよ。

逆に「人に何言われても平気。全然なんとも思わない」というメンタルの持ち主は向いているかもしれない。あと、これは向いているとは異なる話だが、「顔が可愛い、綺麗」な子はそこそこ売れる。全くスキルがなくてもそこそこスキルのある男子よりは売れる。「可愛いは正義」だと社会人に入って改めて感じてしまったものだ。それでも、圧倒的なスキルの持ち主は「可愛さ」なんて屁じゃなく、さらに上のステージにいける。

せっかくなので、営業職の1日をご紹介しよう。

僕の場合は、人材会社の営業で、今から紹介するのは入社1年目〜2年の1日だ。

朝8時に満員電車にのり、押しつぶされながら、会社に到着。今日電話をするリストをひたすら印刷し、朝会終わり、9時になったら用意された子機でひたすらリストアップした企業に電話をかけ、コール結果をネット上のシステムに打ち込む。そして、また電話。打ち込む。電話。打ち込む。これの繰り返しだ。アポが取れて、営業が入ってる日は昼ごろから外出してアポ先にいく。帰社後、受注できそうなら提案書を作成する。特に見込みの企業がなければ、そこからまた電話。打ち込む。電話。打ち込む。この繰り返しだ。退社時間の平均は21時だったと思う。

ブログだから大げさに書いているんでしょ?と思われる学生の方もいるかもしれない。ただ、誇張などしていない。本当にこうなのだ。私のしていた営業が「新規営業」といって、営業の中でも断トツでキツイです。「ルート営業」といって、すでに先輩が担当している取引のある会社に担当を引き継いでもらい、既存顧客を回る営業もある。営業の種類によってだいぶキツさが異なるので、この辺りは営業する前に必ずチェックしてほしい項目だ。

とここまで書いたが、営業職についてよかったとは思う。新卒の時期に苦しいことに挑戦できたと言う意味で。今からもう1度やりたいかと言えば、速攻でNOだ。ここまで書いたが、文系男子の大半が営業やコンサルと言う職種に就いてしまうのだ。これはしょうがない。そこを経験してステップアップしてくれ!それか、マーケティングやエンジニアなどの職種も検討してみてはいかが?

人事に聞いても意味はない。入社前に会社の実情を知るためにはこうしろ!

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ども、今回は就職にも転職にも通ずる記事になるかと思います。

正直、就活を経験した方なら分かると思いますが、「会社のことは入社してからしか分からない」ということです。採用ノルマを課せられている人事に聞いたって、会社の良い部分しか出てきません。まあ、稀にありのままを話してくれる人事もいますが・・・。会社って本当に外から見るのと中から見るのでは、ものすごい差があるんです、社会人になれば分かります 笑

ってことで、入社前に会社の実情を知るためにはどーするか

特に役職にもついていない普通の社員に聞くのが1番良いと思いますよ。
具体的には、入社2年目くらいの社員が狙い目ですかね。
友達伝いで紹介してもらうのが1番いいです。それが無理なら人事に「2年目くらいの人とお話させてください!」とお願いしましょう。まあ、お願いした場合に召喚される社員は、人事の手先である可能性も否めないので深いぶっちゃけ話が聞けるかと言えば微妙ですけどね。
いやいや、それも難しそうという場合は、会社のデータが見れる口コミサイトを利用しましょう。

有名なのは、オープンワークでしょうか。

https://www.vorkers.com/ 

このサイトでは、実際に勤務したことのある人間がその会社を様々な項目で評価をしているので割と信用できると感じます。実際、私が勤めていた会社の口コミを見に行きましたが、的外れな意見はほとんどなく、「確かに」と頷けるものばかりだった記憶があります。

とここまで色々言ってきましたが、それでも入社前に100%会社を理解して入るのは無理です。実際、1年以内に辞める人がゴロゴロいるわけですから、やっぱり難しいわけです。ただ、分からないからと言って適当に入社すると痛い目にあいますので、できる限りのことは行うようにしましょう。ある程度は理解できるはずですよ。 

【就活生向け】学歴フィルターは実在するのか?

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本日は就活生なら絶対に耳にしたことのある言葉である学歴フィルターについてお話していきたいと思います。


先に結論から言ってしまうと、学歴フィルターは「多少なりともあります」

企業によっては「多少」じゃなくて「かなり」に変わるところもあるでしょう。
実際、名の知れてる会社の社員全員の学歴出したら、高学歴ばっかりですよ。自分の周りでいい会社言いってるやつを思い浮かべてください。学歴いいでしょ?笑

学歴ってだれが見てもわかるものじゃないですか。資格も学歴に似ていますかね。
なので、正直そこで見ちゃいますよね。
例えば、志望理由とか長所とか短所って人事からすれば、もう飛ばしていいくらいの項目なんですよ。だって、ほとんど皆似たようなこと書いてるし、そこ見て、合否つけるって難しいすぎます。まあ、だからと言って、1行とかで書いていいかと言われれば違いますよ。それは確実に落ちます。笑 最低限のことは書いておきましょう。

で話を戻すと、学歴は合否つけやすいんですよ。だって「学」があるかどうか大学名見ればすぐわかるんだもん。そりゃ、学歴で判断しちゃいますよ。
学歴に関してはもう変えれないのだから、諦めてください。
「学歴で判断するな!」と吠えてもしゃーないです。笑
いい大学に入れなかった高校3年生の自分を恨んでください。

学歴で悩んだ後輩の話を少し

私の後輩で就活時に学歴で悩みたくないから、中堅大学から編入して、そこそこ名の知れた大学に行き、さらに編入して、京都大学いったやつがいましたが、本当に先見据えて行動していて素晴らしいな、思いました。周りは「編入とかめんどくさいし、よくやるねぇ〜」なんて言っていましたが、そいつらより随分と賢いです。実際、外資系の会社や5大商社から腐る程の内定をもらい、どこにしようかなと選んでましたよ。笑

悩みなくない人は、編入おすすめしますよ。大学によっては、入試より簡単なんてとこもあるらしいですから、1度のぞいてみてはいかがでしょうか。

話を学歴フィルターへ

ということで、学歴フィルターはあるので、書類で落ちるのは足掻きようがないので、そこの企業はきっぱりと諦めて次に挑戦してください。もし、書類審査受かって、面接まで行けば、もう学歴フィルターは突破してるので、他の部分での勝負になります!
そこに全力を注いでください!

 

【就活生向け】インターンに行く必要はあるのか

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就活シーズンになると、「インターンに行くべきですか?」という質問が多くなる。
正直、どっちでもいいと思う。

本気で入りたい会社があるなら行ったほうが良いかも。
インターン特別選考とやらがあるからだ。ちょっと前まではインターン生にだけそんな優遇があるのは、おかしい!一般の就活生と差をつけるな!などと批判も相次いでいたが最近は何処も優秀な人材を早めに囲いたいこともあり、どの企業もやり始めたため、批判の声は掻き消されてしまった。表面上は無いように見えても実際はあるケースも多い。5〜6年前は無償(給料が発生しない)インターンが普通だったが、昨今は有償のインターンが増えつつあり、無償だと全然人が集まらないなんてことも。

さて、行きたい会社があるならインターンに行ったほうが良い!なんて言った私だが、逆の説もここで述べておく。つまり、本気で行きたい企業だからこそ、インターンに行かないという選択だ。それはどのようなケースか?「自分にまだ実力が無い」場合だ。少し噛み砕いて説明すると、インターンの抽選に受かり、晴れてインターンに行けたとしよう。そのインターンに集める学生の大抵は優秀である、その中で実力の差を見せつけられたり、その優秀層と比較され、行きたい会社に「こいつはダメだ」という烙印を押される可能性も捨てきれないのではなかろうか。普通に一般ルートで応募したほうが受かる可能性は高いかもしれない。

なので、就活生全体における自身の位置把握は事前にした上でインターンに応募するべきなのである。

参考までに少し私自身のインターン話もしておこう。
私はインターンにあまり関心がなく、行く気がなかった。
なんとなく、1〜2社行っておいた方が良いのかな?と感じ、とある旅行系の会社インターンに行くことにした。ただ、インターンといっても2daysのインターンだ。内容は、グループになり1泊2日の旅行企画を立てて、それをグループごとに発表するというものだった。感想としては、「面白くもなく、つまらなくもなく」。まあ、普通だった。あ、もちろん無償インターンだ。なので、1dayや2daysの短いインターンにそこまで意味を感じないというのが私のまとめの感想だ。ただ、5~6年も前の話なのであまり参考にならないかもしれない。笑

といった感じでインターンについて述べてきたがいかがだったろうか。
正直、現在は短期のインターンや無償のインターンは少なくなっており、ほとんどが有償の長期インターンではなかろうか。正直、無償で短期間では企業にとっても学生にとってもあまり意味はなさないと思うので、自然の流れではないだろうか。インターンに応募する際は慎重に。では。